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修了

こんばんわ(^-^)/ お疲れ様です。

まずは、三ヶ月間ありがとうございました!

そして、お疲れさまでした!

あっつい中、楽しく通うことが出来たことに感謝しています。


最初は、暑くて熱くて授業も退屈で、

「ホントに9月末まで来るのかよ・・」

なんて思ったりしていましたが、2回も席が替わった事もあってか、

色んな方と仲良くできて楽しかったです。


自分が、一番多くの方にお世話になり、

助言をもらったり、構ってもらえたかなぁと嬉しく思います。


これが後々の就職や、人生に役に立てられればいいかな・・とも思います。


全てはこれからなんですね



とりあえず



雇用保険の関係もあり、早いトコ就職なり、働くところを見つけないと・・

周りの方の話を聞いてると、

「僕は私はまだ余裕」みたいな雰囲気を感じてしまいますが、

・・自分はそうはいかねー・・・。


働きつつ勉強しながら、資格試験に挑むことになりそうです。

頑張らなきゃ・・



色々と不安が残ったままですが・・・


お互い頑張りましょうね。


さて去年、「試験落ちた!」という事実は色々な方に話しましたが、


それは

3点足りなかった


のであります。宅建業法が14点しか取れてなかったんですよね

やっぱり肝はそこなんでしょう。

M先生にも熱く語られました。

自分の考えですけど、16問あった頃に比べて、若干、問題が難しくなっています。


単純に、「4問増えたから4点増やせるんじゃね?」

と思ってはいけない。

今年は同じ間違いをしないために、頑張っていきまーす


いつもの、問題のネタがちょっと切れ気味なんですが、

もう・・いいですよね?(笑)

皆さん自分ですごい勉強してるみたいだし・・


このくだらない日記を読んでくれた皆様、ありがとうございました!


また試験日に「受かった!」「落ちた!」と書くかもしれませんが・・


その日まで、お互い頑張っていきましょう!

では





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あと二日

暑い中、面接会お疲れさまです。(^-^)/


面接会は・・まぁ・・


ただいまフロントの募集はしておりません



会社の概要はこんな感じです。何か質問ありますか?



微妙な空気



こればっかりでしたね。やっぱり今の時期は苦しいんでしょか。


あとは、

「管理業務主任者の資格をお持ちか、確実に取得できるという方なら募集してます」とか。


いや、意味分かんないですからそれ(笑)

いつになるか分かりませんが、

とりあえず、宅建主任者証か、管理業務主任者証が手に入るまでは何か仕事しておかないといけない



その時に、再び管理会社やらにエントリーしてみようと思います。


しっかし、昼間は、


管理人でもやってみようかなぁ

残業なさそうだし、勉強にもなりそう。さらに、その後の求職もし易そう。


なんてことを、本気で考えてました



それと、今日はマンション管理士の願書を出してきました。


「あれ、取れても意味なくない?」という声もよく聞きますが、・・・


実際そうかもしれませんね。

自分は、以前に「行政書士」を受けたり、司法書士とか、かっこいいなぁ、と思ったり


いわゆる「士」のつく名誉資格に一種の憧れでもあるのかもしれません。



願書を出さないで後悔するより、試験に落ちたほうが少しはマシかと思いました。



そして


宅建試験まであと25日となりました


金曜日の模試が今のクラスで受ける、最後のテストです。

寂しいですね。合格点に乗るように頑張ります。


・・という自分のことはさておき、別のところで争っている行方が楽しみで仕方ありません

またコーヒーでも賭けましょか?(笑)


でわ、勉強に戻ります


いつものです↓  テーマは「売主の担保責任」でーす

問)AB間の売買契約における売主Aの責任に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものの組み合わせはどれですか?

ア、土地について、Aを売主、Bを買主とする売買契約が成立した。その土地の一部はCのものであって、AがこれをBに移転することができなかった場合、Bは悪意であっても代金の減額を請求することができる。

イ、土地について、Aを売主、Bを買主とする売買契約が成立した。その土地の全部はCのものであって、AがこれをBに移転することができなかった場合、Bは悪意であっても当該売買契約を解除することができる。

ウ、土地について、Aを売主、Bを買主とする売買契約が成立した。その土地にCの地上権が設定されていた為、Bが売買契約をした目的を達成することができない場合、Bは悪意であっても当該売買契約を解除できる。

1 ア イ
2 ア ウ
3 イ ウ
4 ア イ ウ


















正解「1」 ア イが正しい。

ア 正しい 買った物件の一部が他人のものだった場合、買主は悪意であっても代金の減額を請求できる。(解除はできないよ!)

イ 正しい 買った物件の全部が、売主以外の所有物であった場合、買主は悪意であっても契約が解除できる。

ウ 誤り  買った物件に、地上権等がついていて、売買の目的が達成できない場合、善意の買主は契約解除ができる。しかし、悪意の場合はできない。


テキストの何Pに出てるか、確かめようと思ったら学校におきっぱなしだった・・

アとイの、「なんで悪意でも代金減額ができたり、解除が出来るの?」という疑問がもしあったら、佐藤先生のテキストを読むとよくわかります。

自分はそれでよく理解できました。


やっと、明日からは秋の気候が続くみたいです。

ではこの辺で・・





31

こんばんわ(^-^)/ お疲れ様です!


突然ですが、17日(金)に飲み会?みたいなのをやります。

真っ先に就職が決まった渡辺さんが横浜駅まで来るそうなので、19:30くらいから飲みに行く予定です。


急な話なので、店の予約や会費などは一切決まっていません。


来られる方、お声をお願いします


ちなみに、16:30~ の時間を埋めるために「勉強会」を予定してます。


これも、会場などは決まっていません。


明日、理事長にかけあってみるつもりですが、部屋貸してくれるかなぁ


一人で勉強するのが飽きた! という方、よかったら一緒に勉強しましょう。



宅建の試験まであと31日・・・・明日からカウントして、の話です。


50問解いたら、

民法は14問中、何問正解したか?

法令上の制限は8問中、何問正解したか?

宅建業法は20問中、何問正解したか?

その他の分野は8問中、何問正解したか?



・・・と数えてみることにしています。

さらに、

問13 区分所有法
問14 不動産登記法
問15 国土利用計画法

問21 農地法

問26 宅建業者免許

この辺りは、問題番号まで必ずコレ!という感じで出ているので、解けているか?をチェックしています。


苦手分野が浮き出てくるかもしれません。



今日やった「農地法」なんかは、実は、かなり単純な問題が多いです。


3条 他人に権利を移動するときに受ける許可

4条 自分で転用するときに受ける許可 →権利は絶対に移動しない

5条 (3条+4条のイメージ)他人に権利を移動しつつ、その人が転用するときに受ける許可



↑これだけを聞いてくる問題が、実はけっこうあったりします。

例えば、「農地を農地のまま売却する場合、4条の許可を受けなければならない」


とか。 当然 × ですよね。

もちろん、相続や遺産分割の場合は「届出」でよい、とか例外規定もあるんですが、

それはまた別に覚えるとして、

まずは 3・4・5条の原則だけで解けちゃう問題もあるので、捨てるのはもったない、

と思ってます。


模試頑張りましょう



毎回、「最後に出してくる問題が難しいんですけど!」

という意見をもらいました。じゃあ、「相続」とかどうですか?
相続の基礎知識を問いつつ、なかなか鋭いヒッカケ問題を発見しました。

問)被相続人Aが、配偶者Bとの間にC、そしてDとの間にE(非嫡出子)がいる。また、Aには弟Fがいる。Aが死亡した場合における次の記述のうち、正しいものはどれですか?

1、限定承認をする時は、BCDEF全員が、共同してしなければならない。

2、相続の開始前は、遺留分の放棄はできる場合があるが、相続の放棄は常にできない

3、相続人は、自己のために相続の開始があったときから3ヶ月以内に、単純もしくは限定の承認または放棄をしなければならない。

4、相続開始前に遺留分を放棄すると、以後相続財産に関する権利を失う。


















正解「2」です。

1、× 限定承認は、相続人が全員共同でなければできない。この問題では、相続人は配偶者Bと、子C・Eのみなので誤り。

2、 相続放棄は開始前には常に出来ない。遺留分は、家庭裁判所の許可を得て、相続開始前にもできる。

3、× 相続人は、自己の為に相続が開始したことを「知ったときから3ヶ月」以内に単純または限定承認か、放棄をしなければならない。

4、× 相続人が遺留分を放棄する。→Aが死ぬ。→遺言が何もなければ、相続できる。


相続は出ても1問しか出ないですけど・・

自分は肢4は、ここで初めて知りました。次は「相殺」とか探してます。

では、お疲れさまでした

秋の気配

こんばんわ(^-^)/ お疲れさまです。


突然ですが、今週末に公務員試験受けてきます。


なので、一般教養を勉強する予定だった・・のですが・・




それどころではなくなった。


今週、金曜日にある「宅建模試」 



準備は万端ですか?


これにて、ガチ勝負を行います。


性別ハンデや年齢ハンデは一切ありません。

現在、参加者は4名です。


一応、最下位の方が参加者全員にコーヒーを購入し、贈与する


それだけのルールです。ご希望の方はお声を一つ、ヨロシクお願いします。


ケチくさいルールかもしれないけど、これ、実はかなり効果的なんだと思ってます。


多少なりとも、「競争する」ことで前回の自己の点数を上回ることができれば・・・


という目的もあるので、勉強もはかどる!


・・・かもしれません。




なので一般教養の勉強をしているヒマはありません。





しっかし、明日とかほんとに一日中「簿記」やるんでしょうか。


最近の雰囲気をみると


「時間余ったから、午後はまた管理業務主任者の模試ね!」 



とか言い出してもおかしくない。



勘弁しておくれよ



それはさておき、ちょこっと初心に帰ることができる問題を発見したので、よかったら↓

また民法?と思うかもしれませんが、「問1」って大事だと思います。色々な意味で・・
自分はいつも、最初だけは間違えたくないという思いで模試をやっております。

問)行為能力に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれでしょうか。

1、被保佐人Aが保佐人Bの同意を得ずに自己の土地をCに売却した場合、Cは、Bが当該売買契約を追認するまでは当該売買契約を取り消すことができる。

2、成年被後見人Dが成年後見人の同意を得て自己の土地をEに売却した場合、Dは当該売買契約を取り消すことができる。

3、Fが自己所有の土地をGに売却したが、Gが婚姻している未成年者であり、当該婚姻がGの父母の一方の同意を得られないままになされたものである場合には、Gは未成年者であることを理由に当該売買契約を取り消すことができる。

4、被保佐人Hが保佐人の同意を得ずに期間を3年とする建物の賃貸借契約を締結した場合、Hは当該売買契約を取り消すことができる。






















正解「2」です。

1、× 取引の相手方から取り消すことはできない。

2、 成年被後見人は、同意を得て契約をした場合も取り消すことができる。被後見人は、同意の意味自体を理解していないので、後見人に「同意権」はない。

3、× 未成年者の婚姻は、父母の同意が必要なのが原則であるが、一方が同意をしない時は、他の一方の同意で足りるとされている。よってGは婚姻した成年者とみなされ、契約を取り消せない。

4、× 被保佐人は、不動産の賃借は建物は「3年を超える」場合に同意が必要となる。つまり、3年以内の賃貸借契約ならば同意なしで有効に契約ができる。したがってHはこのケースは取り消せないことになる。

※ちなみに、「土地なら5年」「山林は10年」を超える賃貸借には同意が必要らしいです。


なんかいい問題があったら教えてください

履歴書を書く

こんばんわ(^-^)/ 明日からもう月曜日ですね。

勉強の具合はどうでしょう?

先週にやった、管理業務主任者の模試は、きっと

「土日にやる気出して勉強してよ!」

という意味で、わざわざ金曜日に結果を教えてくれたんでしょうか?



香○先生ずいぶん急いで入ってきたもんね



んで、設備やらなにやらを勉強しようかと思いつつも・・・


なかなか、集中できないもんですね



ちなみに、管理業務主任者の願書は出しましたか?

写真のサイズは、「縦3cm 横2.4cm」です。宅建とはサイズが違いますよー。



自分は、土曜日に「職務経歴書」を、日曜日に「履歴書」を書いていました。


すんごい時間かかった・・


職務経歴なんか、書くこともないのに、いざ書かなきゃならないとなると大変すぎる

履歴書も、23時くらいから書き始めて今までかかりましたよ



もう書きたくないよ


だから次に就いた仕事はずっとやれるようにしよう

と思いました。



明日もねっむい講義が待っているので、いつものやって寝ます(笑)

テーマは、やっぱり「知っていれば余裕!でも曖昧だとアタマを抱える」問題です。

このあたりはぜひ、得点源にしていきたいと思います。


問)不法行為に関する問題です。誤っているものはどれですか?

1、不法行為による損害賠償請求権は、被害者またはその法定代理人が損害および加害者を知ったときから3年間行使しないときは、時効によって消滅する。

2、胎児であっても、不法行為に基づく損害賠償請求権については、すでに生まれたものとみなされる。

3、数人が共同の不法行為によって他人に損害を加えたときは、各自が連帯してその損害を賠償する責任を負うことになる。

4、不法行為の被害者に過失があった場合は、裁判所はこれを考慮して、損害賠償責任を否定するか、または損害賠償の額を減額しなければならない。





















正解「4」
1、 権利を行使できる時から3年、また不法行為の時から20年で事項消滅します。

2、 生まれたあと、加害者に対し損害賠償を請求できます。

3、 例えばABCの3人でDをケガさせた場合、ABCは連帯してDに対し損害賠償責任を負います。

4、× 被害者に過失があっても、加害者の責任は「否定されることはない」。さらに、裁判所はこれを考慮して損害賠償額を減額「することができる」。しなければならない、という記述も誤り。


なんかいい問題ないですかね?

正解肢を見るだけで目が覚めるようなやつを・・(笑)


また、1週間よろしくお願いします




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